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2017年1月30日(月)手紙

夜が明けない夜はない。

どんなに暗く悲しかろうとも、

いつかは日が差し、

進むべき道が見える。

 

それを待つか、その日の出の瞬間を目指して歩くかは己次第。

 

この世に生きることは、時として辛く苦しいこともあるだろう。

でも、だからこそ、楽しく幸せである瞬間を忘れないでいてほしい。

全ては、暗闇だけで構成されているのではなく、光と闇が共存してこそ、

この世がある意味なのだから・・・・。